こんにちは!キャンツアー(CAN)のスタッフFです。
新宿のオフィスで午後を過ごしていると、無性にソウルの屋台の「トッポギ」や「キンパ」が恋しくなります。福岡からなら、東京へ行くのと変わらない時間で本場の味にたどり着けるのが本当に羨ましいです(笑)。
3月に入り、韓国も少しずつ春めいてきました。本日は、今のソウルを知るなら外せない「ホットプレイス(人気スポット)」と、プロが教える「最新グルメ事情」を凝縮してお届けします!
☕ 1. 街全体がフォトジェニック!「聖水洞(ソンスドン)」
- どんなところ?: かつての工場地帯が、お洒落なリノベーションカフェやセレクトショップが集まる「ソウルのブルックリン」として進化。
- 見どころ: 巨大な赤いレンガが印象的なカフェや、グローバルブランドのポップアップストアが常に開催されています。
- プロの技: 聖水洞は午後から賑わいます。午前中は近くの「ソウルの森」を散歩して、昼過ぎからカフェ巡りをするのが、28年の実績を持つ私たちが推奨するスマートな回り方です。
🍱 2. 2026年、今ソウルで食べるべき「3大グルメ」
| メニュー名 | 特徴・トレンド | ここがおすすめ! |
| ベーグル(London Bagel Museumなど) | 今やソウルは空前のベーグルブーム。 | モチモチ食感と映える店内で、並んででも食べる価値あり! |
| カンジャンケジャン | 醤油漬けのワタリガニ。 | 定番ですが、最近は「カニ身入りビビンバ」で手軽に楽しむのが人気。 |
| タッカンマリ | 鶏一羽を丸ごと煮込んだ鍋。 | 東大門の路地裏には名店がひしめき合っています。〆のうどん(カルグクス)は必須。 |
🧐 韓国旅行の「気になる!」最新Q&A
Q:入国手続きは2026年現在どうなっている?
A:電子入国申告書(e-Arrival Card)の登録を事前に済ませておきましょう!
パスポートの有効期限チェックもお忘れなく。こうした事務手続きのサポートも、キャンツアーなら万全です。福岡発の皆様なら、昼過ぎに出発して夕食には本場のサムギョプサルを楽しめる、という圧倒的な「近さ」をフル活用していただきたいですね。
Q:移動はタクシー?地下鉄?
A:配車アプリ「T-mapタクシー」や「Uber」が便利です!
言葉の不安があっても、目的地をスマホで入力するだけ。もちろん、地下鉄路線網も非常に発達しているので、交通系ICカード(T-moneyカード)を1枚持っておけば、ソウル中どこへでもスイスイ移動できます。
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✉️ あなたの「好き」を詰め込んだソウル旅を
「あのカフェの予約、取れるかな?」「ドラマのロケ地に行ってみたい!」
そんなわがままなリクエストも、28年のノウハウを持つスタッフにお任せください。新宿から、皆様の「韓国愛」を形にするお手伝いをいたします!
明日は、韓国続きで「釜山(プサン)から始まる、海の見える絶景列車の旅」
をお届けします。
スタッフF





