✈️ 第18回:【2026年度版】保存版!主要国のビザ・電子認証「実費&手数料」早見表

運動してもしても、わがカラダラクにならざり、じっと腹を見る。。。。

はい。木曜ブログ担当スタッフFです。

啄木は手を見て涙しましたが、私は自分のお腹を見て「世間の桜はようやく開花宣言ですが、私のお腹は年中『満開』。この重厚なフォルム、散る気配すらございません」と、その安定感に愛着を感じております。運動による「つぼみ」の状態はまだ続いておりますが、海外旅行の最新ルールは包み隠さずお伝えします!

さて、今日から4月。新年度のスタートですね!

心機一転、海外旅行の計画を立てる方も多いと思いますが、実は今、各国の「実費」や「手続き方法」が激しく変動しています。

今回は、2026年度の旅を支える「最新・料金早見表」をお届けします。


1. 【2026年度版】主要国の電子査証・渡航認証 一覧

「公式サイトの実費」と、安心のプロによる「弊社代行手数料(税込)」をまとめました。

〈北中南米・ヨーロッパ〉

国名名称実費(政府へ支払う額)弊社代行手数料
米国(ハワイ含)ESTA40.27米ドル5,500円
カナダeTA7カナダドル5,500円
イギリスETA16ポンド ⇒ 20ポンド(4/8〜)5,500円
EU諸国ETIAS7ユーロ (実施日未定) 未定
イスラエルETA-IL25シェケル8,800円

〈アジア・オセアニア〉

国名名称実費(政府へ支払う額)弊社代行手数料
韓国K-ETA10,000ウォン+決済手数料5,500円
ニュージーランドNZeTA23NZドル + 100NZドル5,500円
インドE-VISA25米ドル + 銀行手数料5,500円
カンボジアE-VISA36米ドル + システム手数料5,500円
スリランカETA無料5,500円

2. 【要注意】紙はもう古い!「電子EDカード・税関申告」も代行します

「ビザはいらない国だけど、スマホでの事前登録が必要」というケースが急増中です。「実費は無料」ですが、入力が複雑で不安な方のために、弊社では一律 3,300円 で入力代行を承っております。

  • シンガポール: SG Arrival Card
  • マレーシア: MDAC
  • フィリピン: eTravel(ED・税関共に必要)
  • タイ: e-Customs Declaration(税関)
  • 台湾: TWAC(オンライン入国カード)

これらも「事前登録」がないと、現地の空港で長い列に並んだり、入国が遅れたりする原因になります。


3. 【緊急】イギリスへ行く方は「4月7日まで」がお得!

一覧表にもある通り、イギリスのETAは4月8日から「20ポンド」へ値上げされます。

数ポンドの差ではありますが、ご家族での旅行となれば、現地で食べる美味しい「スコーンと紅茶」のセット代くらいの違いが出てきます。ゴールデンウィークにイギリスへ行かれる方は、今すぐの申請がおすすめです!


4. 結論:安心の「厚み」はプロのチェックから

私のワガママボディがそうであるように、旅の安心にも「厚み」が必要です。

ネット上の怪しい代行サイトで高額な請求をされたり、入力ミスで却下されたりするリスクを考えれば、38年の経験を持つ私に任せていただくのが、結果的に一番の「節約」になります。

👇 【2026年度も安心!最新料金での代行・相談はこちら】 👇

あわせて読みたい
お問合わせ 【お電話でのお問合わせ】 お客さまのほしい情報をほしいタイミングでお届けします。したい旅のイメージをスタッフへお伝えください。 03-3352-5200営業時間 平日 9:50...

(担当:F)


💡 編集後記

ちなみに、4月は「エイプリルフール」がありますが、私のお腹の厚みは決して嘘ではありません。100%本物、天然由来でございます(笑)。次回は、「【盲点】ゴールデンウィーク直前!『残存期間』の確認、今やらないと間に合わない理由」をお届けします。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
お気軽に
お問合わせください
03335252000333525200
平日 9:50-18:30
土曜 9:50-15:30
(日曜祝祭日休業)
目次