【2026-2027最新】インド仏跡巡礼7泊9日モデルコース|ブッダガヤ・サールナート・ラージギル・ナーランダー(専属ガイド&専用車)[M-73052]

夜明けの境内には菩提樹の葉がそよぎ、金剛宝座の前には絶えることなく花と灯明が供えられています。本コースは、釈迦成道の地「ブッダガヤ」と初転法輪の地「サールナート」、霊鷲山があるラージギル、そして玄奘三蔵が学んだ「ナーランダー大学跡」という仏教の四大聖地と主要な霊跡を巡る7泊9日のモデルコースです。全行程に専用車と日本語ガイドが同行し、シニアのお客様にも安心の無理のないスケジュールでご案内いたします。

《CANツアーセレクト》このコースを楽しむポイント!

本格的な巡礼をかなえるルート
四大聖地のブッダガヤとサールナートに加え、ラージギルや世界遺産ナーランダー大学跡を一度に巡ります。お釈迦様の足跡や学びの場を、無理なくスムーズな道筋でたどっていただけます。

シニアの皆様も安心の優しい行程
専用車と日本語ガイドがしっかりサポートします。移動時間を抑え、こまめに休憩を挟むゆとりのスケジュールです。日程や訪問先のカスタマイズも自由に承ります。

ご住職・引率者様の同行も大歓迎
現地での法要スペースの手配や読経・瞑想の時間の確保、お供え物(線香や花、ろうそくなど)の事前準備まで、ご要望に合わせて丁寧にお手伝いいたします。

目次

1日目 羽田出発・デリー到着(デリー泊)
 ┃羽田出発・デリーへ / 空港でのお出迎え / ホテルへご案内

2日目 空路バラナシへ・夕暮れのガンガー・アールティ(バラナシ泊)
┃国内線でバラナシへ / ホテル休憩 / ダシャーシュワメード・ガートの火の祈り

3日目 日の出のボートクルーズと初転法輪の地サールナート(バラナシ泊)
 ┃早朝の専用ボートクルーズ / サールナート / サールナート考古博物館 / 午後のご休息

4日目 専用車でブッダガヤへ(ブッダガヤ泊)
┃ガンジス平原を東へ / 途中休憩と昼食 / ブッダガヤ到着・夜の大菩提寺

5日目 ブッダガヤ終日・成道の地に坐る(ブッダガヤ泊)
 ┃早朝の大菩提寺<世界遺産> / スジャータ村と前正覚山 / 印度山日本寺と各国寺院 / 夕の菩提樹

6日目 霊鷲山とナーランダーの学問寺(パトナ泊)
┃ラージギル(王舎城)・霊鷲山 / 竹林精舎跡 / ナーランダー大学遺跡<世界遺産> / パトナへ

7日目 仏舎利に会い、空路デリーへ(デリー泊)
┃パトナ博物館 / ヴァイシャリー方面(選択制) / 国内線でデリーへ

8日目 デリー市内観光・帰国の途へ(機中泊)
┃国立博物館の仏舎利 / フマユーン廟<世界遺産> / お土産のお買い物 / 専用車で空港へ

9日目 羽田到着・解散
┃羽田到着 / 解散

担当者からのコメント

このモデルコースはあくまで一例です。お客様のご希望に合わせて、自由にアレンジし、オーダーメイドの旅行を手配いたします。 まずはお気軽にお問い合わせください。

1日目 羽田出発・デリー到着(デリー泊)

羽田発

11:00 羽田国際空港発【全日空 NH837便
16:30 デリー(インディラ・ガンディー国際空港)着

到着ロビーではお名前のボードを持った現地係員がお迎えいたしますので、客引きなどには応じずお待ちください。両替やSIMのご相談後、専用車でホテルへご案内します(約40分〜1時間)。緊急連絡先は事前にお渡しし、初日は常備薬をご用意のうえ、ご無理をなさらずお休みください。

「もう少し遅い便がいい」「到着日に自由時間がほしい」——そんなご希望も、まずはお気軽にご相談ください。

日程について相談してみる

ご渡航時のアドバイス
インド渡航前に、インドe-VISAの取得とアライバルカードの登録をおすすめします。
お手続きがご不安な方は、弊社にて申請・登録の代行も承っております。

[デリー泊]

2日目 空路バラナシへ・夕暮れのガンガー・アールティ(バラナシ泊)

健やかに巡るための、CANツアーの行程設計
仏跡巡礼は長距離移動が多い旅だからこそ、無理のないペースを大切にしています。
疲れを残さない行程
到着日や長距離移動の翌日は観光を軽めに設定し、体を休める時間を確保します。
・長時間移動を避ける工夫
車移動は原則6〜7時間以内を目安に、必要に応じて途中泊・空路・鉄道を組み合わせます。
・安心できる休憩環境
2〜3時間ごとに、現地スタッフが確認した休憩ポイントを設定。車椅子や杖をご使用の方など、お一人おひとりに合わせて調整いたします。

午前:ホテルでご休憩

長時間のフライトの翌朝でございます。朝食のお時間も自由に、ゆっくりとお過ごしください。ご希望があればホテル周辺の短い散策や近隣寺院へのご案内も可能ですが、本コースでは午前中を休養にあてていただくことをおすすめいたします。

国内線でバラナシへ

昼食後、専用車にて国内線ターミナルへご案内いたします。

12:55 デリー(インディラ・ガンディー国際空港)発【インディゴエアー航空 6E9337便
14:20 バラナシ(ラール・バハードゥル・シャーストリー国際空港)着

ホテルにチェックインののち、夕方の外出まで小休止のお時間をお取りいたします。

ダシャーシュワメード・ガートの火の祈り

ダシャーシュワメード・ガートの火の祈り

ガンジス川の畔で行われる神秘的な礼拝「ガンガー・アールティ」を、混雑する岸辺を避けて専用ボートの上からゆったりと鑑賞していただけます。

座ったまま最後まで落ち着いてご覧いただけ、乗降時もガイドと船頭が両側からしっかり介助いたします。手のひらの灯明流し体験もお楽しみいただけます(※12〜1月の夜は冷え込むため防寒着をお持ちください)。

バラナシ市内でのディナー

鑑賞後、市内のレストランにて夕食をお召し上がりいただきます。辛さを控えたメニューもご用意できます。

[バラナシ泊]

3日目 日の出のボートクルーズと初転法輪の地サールナート(バラナシ泊)

午前:早朝のガンジス川クルーズとサールナート仏跡巡礼

ガンジス川クルーズ イメージ
サールナート
サールナート

早朝のガンジス川を専用ボートで巡る約1時間半の遊覧です。対岸から昇る朝日がガートを朱色に染める幻想的な光景をご堪能いただけます(船内で温かいお飲み物をご用意いたします)。

撮影のマナー
火葬場や沐浴中の方へのレンズ向けはお控えください。人物を撮影される際は必ず事前の確認をお願いいたします。寺院内の撮影ルールなども含め、ガイドがその都度ご案内いたしますので安心してお参りください。

サールナート(初転法輪の地)
バラナシから約30〜40分。お釈迦様が初めて説法をされた四大聖地の一つです。精緻な浮彫が残る高さ約43メートルの「ダメーク・ストゥーパ」や、仏教とイスラームの歴史が重なる「チャウカンディ・ストゥーパ」をご案内します。読経のご予定もお時間や車の手配を含めて調整いたします。

サールナート考古博物館と周辺寺院
インドの国章の原型となったアショーカ王柱の獅子柱頭(※館内撮影不可)や、グプタ朝期の釈迦坐像を収蔵しています。あわせて、日本人画家による壁画が残る近代の「ムーラガンダ・クティー寺院」へもご案内いたします。

午後:ホテルで休憩

ホテルへお戻りいただき、午後はゆっくりお休みください。翌日の長距離移動に備える大切なお時間でございます。ご希望の方には、ベナレス・シルクの工房見学(所要約1時間)や、ホテル内でのアーユルヴェーダ・トリートメントもご案内できます。

[バラナシ泊]

4日目 専用車でブッダガヤへ(ブッダガヤ泊)

長距離移動も、無理のない選択を
バラナシからブッダガヤまでは専用車で約6〜7時間。本コース唯一の長距離陸路移動のため、2〜3時間ごとに休憩を設け、衛生面を確認したレストランやホテルで昼食をおとりいただきます。
長時間の車移動がご不安な方には、空路・列車への変更や、途中1泊を加えた行程もご提案可能です。それぞれのメリット・デメリットをご説明し、ご体調やご希望に合わせて最適な移動方法をお選びいただけます。

ガンジス平原を東へ

ガンジス平原
ガンジス平原

朝食後、専用車にて出発いたします。ガンジス平原を東へ進み、ビハール州へと入ってまいります。車窓には、菩提樹やマンゴーの並木、水牛が引く荷車、収穫期には黄金色の田園風景が広がります。道中では、ガイドがこれから訪れる聖地の背景についてご案内いたします。急がずに、移動の時間も巡礼の一部として、ゆったりとお過ごしください。

途中のレストランでのランチ

道中のレストランまたはホテルにて昼食をお召し上がりいただきます。清潔なお手洗いのある施設を選定しておりますので、安心してご利用いただけます。

ブッダガヤ到着

ブッダガヤ

夕方、ブッダガヤに到着いたします。ホテルにチェックインした後は、翌日の巡礼に備えてゆっくりお休みください。お体に余裕のある方は、ライトアップされた大菩提寺へ夜のお参りに出かけることも可能です(徒歩圏内のホテルを手配した場合)。

巡礼者が多く、宿泊施設の選択肢もさまざまな地域ですが、弊社では実際に確認した4つ星クラスの施設を中心にご案内しております。ご希望に応じて、ホテルのグレードアップも承ります。

[ブッダガヤ泊]

5日目 ブッダガヤ終日・成道の地に坐る(ブッダガヤ泊)

大菩提寺を心穏やかに参拝するために
ブッダガヤの大菩提寺は土足禁止のため、脱ぎ履きしやすい靴と替えの靴下をご用意ください。寺院では肩と膝が隠れる服装が基本です。
本コースでは、混雑を避けた早朝または夕方に、読経・瞑想の時間をゆったりと確保しております。成道の地で、静かに心を整えるひとときをお過ごしください。

午前:ブッダガヤの大菩提寺 釈迦が悟りを開いた成道の地

マハーボーディ寺院

【世界遺産】ブッダガヤの大菩提寺(マハーボーディ寺院)
まだ人の少ない早朝にご案内いたします。釈迦が菩提樹の下で覚りを開いた「成道の地」に建つ寺院で、2002年に世界遺産に登録されました。高さ約55mの本堂や菩提樹、釈迦が坐したとされる金剛宝座をゆっくりとご覧いただけます。境内には腰を下ろせる場所もあり、ご自分のペースでお過ごしいただけます。

尼連禅河とスジャータ村を訪ねて
スジャータ村では、成道前の釈迦に村娘スジャータが乳粥を捧げたと伝えられる場所を訪ねます。尼連禅河の対岸からは、大菩提寺の尖塔を望むことができます。

続いて、釈迦が6年間の苦行を続けたと伝えられる前正覚山・留影窟へ。山上までは階段があるため、足元にご不安のある方は無理をせず、麓でお待ちいただくことも可能です。

午後:印度山日本寺と各国寺院めぐり

印度山日本寺  イメージ

インド仏教と日本のつながりを訪ねて
印度山日本寺では、日本の仏教界が建立した寺院を訪ね、日本語での参拝や日本人巡礼団の法要が行われることもあります。学校や医療施設の活動も行われており、仏教を通じた日印交流にも触れられます。

またブッダガヤには、タイ、ミャンマー、ブータン、チベット、ベトナム、中国、スリランカなど各国の寺院が集まっています。国ごとに異なる建築や仏像を見比べるのも、ブッダガヤ観光の大きな魅力です。高さ約25mの大仏像も必見です。

夕方:もう一度、菩提樹の下へ

ブッダガヤの大菩提寺 夕方

ブッダガヤの大菩提寺を朝夕で訪ねる
日が傾く頃、再び【ブッダガヤの大菩提寺】へご案内いたします。灯明が灯り、各国の巡礼者による読経が響く夕刻は、早朝とは異なる静かで荘厳な雰囲気に包まれます。

専用車・小グループだからこそ、朝と夕で表情の異なる大菩提寺を二度お参りいただけます。早朝参拝を選ばれた場合は、夕方を自由参拝やご休息の時間としてお過ごしいただけます。

[ブッダガヤ泊]

6日目 霊鷲山とナーランダーの学問寺(パトナ泊)

霊鷲山登拝の注意点
霊鷲山は坂道と階段が続き、頂上まで徒歩約20〜30分。足元にご不安のある方には、途中または頂上まで輿(ドーリー)の手配もご相談いただけます。無理をせず、麓でお待ちいただくことも可能です。
この日は移動と歩行が多いため、歩きやすい靴・帽子・飲料水をご用意ください。気候や当日のご体調に合わせ、訪問順序や滞在時間も柔軟に調整いたします。

午前:霊鷲山と竹林精舎跡|ラージギルの聖地を巡る

霊鷲山(りょうじゅせん)

霊鷲山
霊鷲山(りょうじゅせん/グリドラクータ)は、法華経が説かれた地として、日本の仏教徒にも深く親しまれてきた聖地です。山頂近くからは、五つの山に囲まれた王舎城の盆地を一望できます。頂上の説法台跡では、読経の時間も行程に組み込んでご案内いたします。

竹林精舎跡とラージギルの温泉
竹林精舎(ヴェールヴァナ)跡
は、釈迦の教団に寄進された仏教史上最初の寺院とされる場所です。現在は竹林と池のある静かな公園として整備されています。古くから温泉地としても知られるラージギルでは、ブラフマクンドも訪れます。日本とは異なる沐浴文化を見学しながら、この土地ならではの風景をお楽しみください。

午後:ナーランダー大学|玄奘三蔵ゆかりの世界遺産

ナーランダー大学

【世界遺産】ナーランダー・マハーヴィハーラ(ナーランダー大学)の考古遺跡は、5世紀頃から約700年にわたり栄えた、世界最古級の仏教僧院大学の遺跡です。7世紀には唐から渡った玄奘三蔵もここで学んだとされ、赤煉瓦の僧房や大ストゥーパなど、広大な遺跡が残されています。平坦な通路が多く、ゆっくりとご見学いただけます。

隣接する玄奘記念堂では玄奘三蔵ゆかりの展示をご覧いただけます。お時間に余裕があれば、ナーランダー考古博物館にもご案内いたします。

夕方:パトナへ

ビハール州の州都パトナへ約2時間30分の移動でございます。古代マガダ国の都パータリプトラの後身であり、アショーカ王の王城が置かれた街です。夕食後はゆっくりお休みください。

[パトナ泊]

7日目 仏舎利に会い、空路デリーへ(デリー泊)

午前:パトナとヴァイシャリー|仏舎利と釈迦ゆかりの仏跡を訪ねて

パトナ博物館

パトナ博物館|仏舎利と古代インド彫刻
パトナ博物館には、ヴァイシャリーから出土した舎利容器が収蔵され、釈迦の遺骨(仏舎利)の一部が納められていると伝えられています。ガラス越しではございますが、静かに手を合わせるひとときをお過ごしいただけます。
また、マウリヤ朝期の傑作として知られる「ディダルガンジのヤクシー」も必見です。舎利の公開状況や展示替え、休館日などは、手配時に確認のうえご案内いたします。

ヴァイシャリー|釈迦ゆかりの仏跡
より深く仏跡を巡りたい方には、パトナから北へ約1時間30分〜2時間のヴァイシャリーをご案内することも可能です。
釈迦が最後の説法を行い、涅槃を予告した地と伝えられ、アショーカ王柱や仏舎利を納めたとされるストゥーパ跡が残されています。
往復の移動時間が加わるため、ご参加の皆様のご体力やご希望を伺いながら、無理のない行程でご提案いたします。

国内線でデリーへ

昼食後、専用車にて空港へご案内いたします。

13:05 パトナ(ジェイ・プラカシュ・ナラヤン国際空港)発【エアインディア/エア・インディア・エクスプレス共同運航便 AI/IX9662便
15:00 デリー(インディラ・ガンディー国際空港)着

インド国内線は冬季の霧などで遅延・欠航が生じることがあるため、午後便を基本に余裕を持った行程を設定。万一の場合も、現地スタッフが振替便や陸路への切り替えを手配いたします。

[デリー泊]

8日目 デリー市内観光・帰国の途へ(機中泊)

デリーの仏教美術と世界遺産|国立博物館とフマユーン廟

フマユーン廟

国立博物館(ナショナル・ミュージアム)
国立博物館の仏教美術ギャラリーには、ピプラーワー出土とされる釈迦の遺骨(仏舎利)が安置されています。ガンダーラやマトゥラーの仏像も充実しており、旅の最後に仏教美術の変遷を振り返ることができます。展示替えや休館日があるため、開館状況は手配時に確認いたします。

【世界遺産】フマユーン廟
フマユーン廟は、ムガル帝国第2代皇帝フマユーンの墓廟です。タージ・マハルの原型ともいわれる左右対称の美しい建築と、赤砂岩と白大理石のコントラストをご覧いただけます。仏跡とは異なるインドの歴史と文化に触れる、旅の締めくくりにふさわしい場所です。

帰国の途へ

デリーの夕方は渋滞が激しいため、余裕を持った出発時刻をご案内いたします。国際線は出発の約3時間前までのチェックインが目安となっております。

18:55 デリー(インディラ・ガンディー国際空港)発【全日空 NH838便

[機内泊]

9日目 羽田到着・解散

05:55 羽田国際空港着・解散

お疲れさまでした。

よくある質問

寺院や聖地で読経や法要を行うことはできますか?

はい、可能です。ご住職様や引率者様が同行される場合、各大菩提寺や聖地での読経・法要スペースの確保、お線香・花・ろうそく等のお供え物の事前手配まで、現地ガイドがスムーズにサポートいたします。

インドの食事や衛生面(お手洗い等)が心配です。

お食事は辛さを控えめにしたメニューや日本人の口に合うレストランを選定しております。また、移動中の休憩や昼食には、弊社スタッフが事前確認した衛生的なホテルやレストランのお手洗いをご案内しますのでご安心ください。

担当者からのコメント

「一度は仏跡へ行ってみたいけれど、この歳で大丈夫だろうか」。お電話でよく伺う言葉です。
仏跡巡礼は決して楽な旅ではありません。だからこそ、車移動の時間を抑え、休憩場所を現地で確認し、無理のない行程を組んでいます。
早朝の大菩提寺で静かに坐る時間、霊鷲山で風に乗る読経の声。こうしたかけがえのない瞬間を、ご一緒したお客様から今でも伺います。
本コースは7泊9日ですが、訪問先や日程、ホテル、移動手段は自由にアレンジ可能です。空路・鉄道への変更、行程の短縮、八大聖地を巡る10〜14日間への延長、ご住職の同行や車椅子でのご参加にも対応いたします。
ご事情やご希望をお聞かせください。皆様だけの巡礼路を、一緒にプランニングいたします。

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03335252000333525200
平日 9:50-18:30
土曜 9:50-15:30
(日曜祝祭日休業)