【2026-2027最新】クライストチャーチ〜クイーンズタウン・ニュージーランド8日間モデルコース|マウントクック・テカポ湖を巡る絶景周遊(ニュージーランド航空・専用車) [M-78254]

マウントクック

ニュージーランド南島を北から南へ縦断する、専用車で巡る8日間のモデルコースです。クライストチャーチの街歩きから始まり、ミルキーブルーのテカポ湖、世界遺産のマウントクックまで絶景が続きます。マウントクックは連泊で、終日自由観光の日にハイキングや星空観賞も楽しめます。最後はワカティプ湖畔のクイーンズタウンへ。天候に合わせて訪問順を変えられるのも、プロのドライバーガイドと貸切車で巡る魅力です。

《CANツアーセレクト》おすすめポイント

  • ① 専用車とドライバーガイドで、天候に合わせて南島を縦断できる
    4〜9名のグループで専用車を貸し切り、クライストチャーチからクイーンズタウンまで南島を北から南へ縦断します。乗り降りのたびに時間を気にせず、景色のよい場所で自由に停車できます。天候が変わったときは、ガイドが訪問順や立ち寄り先をその場で見直すため、絶景を逃しにくくなります。
  • ② マウントクックに2泊し、終日自由観光で絶景をじっくり楽しめる
    ニュージーランド最高峰のマウントクックがある国立公園は世界遺産です。この行程では、公園内のホテルに2泊し、1日をまるごと自由観光に充てています。体力やご希望に合わせて、あらかじめ、フッカー・バレー・トラックのハイキング、氷河湖の見学、展示館の見学などを選べます。夜は光害が少ないため、星空観賞も楽しめます。
  • ③ ワンウェイの行程で、同じ道を戻らず南島の名所を効率よく巡れる
    クライストチャーチ到着、クイーンズタウン出発のワンウェイ行程です。同じ道を戻らずに、テカポ湖、マウントクック、ワナカ、クイーンズタウンの絶景を1本の旅でつなげます。到着日はクライストチャーチ市内の観光にあて、時差の疲れを抑えたゆとりのある日程にしています。

このモデルコースはあくまで一例です。お客様のご希望(日程、予算、宿泊ホテル、行きたい場所)に合わせて
自由にアレンジし、オーダーメイドの旅行を手配いたします。まずはお気軽にお問い合わせください。

目次

1日目:成田からオークランド経由でクライストチャーチへ(機中泊)
┃南島縦断の旅の幕開け

2日目:クライストチャーチ到着と市内観光(クライストチャーチ泊)
┃ガーデンシティをゆったり歩く

3日目:クライストチャーチからテカポ湖へ(テカポ泊)
┃ミルキーブルーの湖と善き羊飼いの教会

4日目:テカポ湖からプカキ湖を経てマウントクックへ(マウントクック泊)
┃世界遺産の絶景に出会う

5日目:マウントクック終日自由観光(マウントクック泊)
┃フッカー・バレー・トラックと氷河湖、星空も

6日目:マウントクックからワナカ経由でクイーンズタウンへ(クイーンズタウン泊)
┃南島の中央部をドライブ

7日目:クイーンズタウン終日観光(クイーンズタウン泊)
┃ゴンドラで展望、湖畔の街を満喫

8日目:クイーンズタウンからオークランド経由で成田着
┃旅の締めくくり

おすすめのホテル

よくあるご質問

担当者からのコメント

1日目 成田からオークランド経由でクライストチャーチへ

南島縦断の旅の幕開け

成田空港より、ニュージーランド航空にてオークランド経由でクライストチャーチへ向かいます。

14:30:東京(成田)発 ニュージーランド航空(NZ94便)にてオークランドへ[翌朝05:00着]

機内でゆっくりお休みいただき、翌朝(2日目)にオークランドへ到着します。到着後は入国審査と税関検査を済ませ、国内線ターミナルへ移動して、クライストチャーチ行きに乗り継ぎます(2日目の行程をご覧ください)。

※運航スケジュールは変更になる場合があります。

機中泊

💡CANツアーのアドバイス
日本国籍の方は、ニュージーランドへの渡航に観光目的の短期滞在でビザは不要ですが、NZeTA(電子渡航認証)の事前申請と、国際観光税(IVL)の支払いが必要です。
出発前にオンラインの渡航申告(NZTD)も必要になります。料金や条件は変更される場合があるため、最新情報をご案内します。CANツアーにて申請のサポートも承ります。
オークランドでの乗り継ぎ時間が短めのため、入国から国内線ターミナルまでの流れは、出発前に詳しくご案内します。

お時間、出発地、ご予算、ご希望に合わせて航空会社のアレンジ可能です。お気軽にご相談ください。

2日目 クライストチャーチ到着と市内観光

オークランド乗り継ぎクライストチャーチへ

06:45:オークランド発 ニュージーランド航空(NZ519便)にてクライストチャーチへ[08:10着]

クライストチャーチ到着後、専用車とドライバーガイドがお出迎えします。時差と長旅の疲れを考え、到着日は市内の観光をゆったりと楽しみます。ホテルに荷物を預けてから出発します。

ガーデンシティをゆったり歩く

クライストチャーチ植物園

クライストチャーチ植物園
「ガーデンシティ」の名にふさわしい、街の中心にある広大な植物園です。バラ園や大樹の木陰が続き、時差の疲れをやわらげながら散策できます。隣接する公園とあわせて、市民の憩いの場になっています。

エイボン川
市内をゆったりと流れる川で、川沿いの遊歩道は散策に最適です。希望者は、船頭付きの平底舟で川を下るパンティングも楽しめます。

屋内型のフードマーケットでランチ

クライストチャーチ・リバーサイド・マーケット

リバーサイド・マーケット
地元の食材や世界各国の料理が並ぶ、屋内型のフードマーケットです。好みの軽食や地元のスイーツを選びながら、昼食をお楽しみください。

カテドラル・スクエア周辺の散策

トランジショナル大聖堂

トランジショナル大聖堂
街の中心にある広場で、震災後の復興の歩みを感じられます。建築家・坂茂氏が設計した「紙の大聖堂」と呼ばれる仮設の大聖堂も、外観を見学できます。

観光後はホテルへ向かいます。夕食は市内のレストランにてお楽しみください。

クライストチャーチ泊

💡CANツアーのアドバイス
到着日は、体調に合わせて訪問先や滞在時間をガイドが調整します。
大聖堂は再建工事中のため、見学できる範囲は事前に確認してご案内します。
南半球の夏でも、朝晩は冷えることがあります。羽織りものがあると安心です。

3日目 クライストチャーチからテカポ湖へ

カンタベリー平野とマッケンジー地方のドライブ

朝食後、専用車とドライバーガイドにてホテルを出発します(09:00頃)。南西へ向けて、約3〜3.5時間のドライブとなります。

牧草地と羊の景色が続くカンタベリー平野を抜け、山と大草原が広がるジェラルディン周辺などで昼食と休憩をとり、マッケンジー地方へ入ります。

ミルキーブルーの湖と善き羊飼いの教会

テカポ

テカポ湖
氷河が削った岩粉を含む水が太陽の光を受けて、ミルキーなターコイズブルーに輝く湖です。湖と雄大な山並みの景色は、南島を代表する眺めのひとつです。

善き羊飼いの教会
湖畔に建つ小さな石造りの教会です。祭壇の窓越しに、湖と山を眺められます。すぐ近くには、羊飼いを支えた犬の像もあります。

星空観賞のオプショナル

テカポ湖星空

星空観賞・テカポ・スプリングス(ご希望者・オプション)
テカポは光害が少なく、星空の観賞地として知られています。湖を望む温泉プールで、旅の疲れを癒やしていただけます。星空観賞は、天候により観賞できない場合があります。

夕食は、テカポの町のレストランなどにてお楽しみください。

テカポ泊

💡CANツアーのアドバイス
夏は日が長く、暗くなる時刻が遅めです。星空観賞をご希望の場合は、時間に余裕を持った計画をご案内します。
天候が悪い場合は、湖畔の散策やカフェでの休憩に切り替えます。

4日目 テカポ湖からプカキ湖を経てマウントクックへ

世界遺産の絶景に出会う

朝食後、テカポ湖畔を散策してから、専用車とドライバーガイドにて北上します。マウントクックまでは、約1.5時間のドライブです。

プカキ湖

プカキ湖

氷河から流れ込む水で、青い色をたたえる大きな湖です。天気が良ければ、湖の正面にマウントクックを望めます。湖畔の直売所では、地元のサーモンも味わえます。

アオラキ/マウントクック国立公園

マウントクック国立公園

ニュージーランド最高峰のマウントクックを中心に、3,000m級の山々が連なる世界遺産の国立公園です。先住民マオリの言葉で「アオラキ」は、雲を突き抜ける山を意味します。

サー・エドモンド・ヒラリー・アルパイン・センター

登山家エドモンド・ヒラリー卿にちなむ展示館です。山の歴史や自然を学べます。雲が多い日や雨の日の見学にも向きます。

午後はホテル周辺を軽く散策します。夕食は、ホテル内のレストランなどにてお楽しみください。夜は光害が少ないため、希望者は星空観賞もできます。

マウントクック泊

💡CANツアーのアドバイス
山の見え方は天候で変わります。晴れ間に合わせて、ガイドが訪問の順序を入れ替えます。
マウントクック周辺は、夏でも風があると冷えます。羽織りものや帽子をご用意ください。

5日目 マウントクック終日自由観光

フッカー・バレー・トラック

フッカー・バレー・トラック

この日は終日、マウントクックでの自由観光です。
フッカー・バレー・トラックのハイキング、氷河湖のボートツアー(オプション)、遊覧飛行(オプション)などから、体力やご希望に合わせて、あらかじめお選びいただきます。
ボートツアーと遊覧飛行は、事前の予約が必要です。ハイキングとボートツアーは、両方を組み合わせることも、どちらか一方に絞ることもできます。ハイキングの時間帯などは、当日の天候を見てガイドが調整します。

フッカー・バレー・トラック
マウントクックを望みながら歩く、人気のハイキングコースです。比較的平坦で、吊り橋を渡りながら氷河湖を目指します。往復約3時間が目安です。道の状況により、歩ける区間が変わる場合があります。

タスマン氷河ビューポイント/氷河湖

タスマン湖面氷河

氷河湖に浮かぶ氷山を眺められる場所です。氷河湖のボートツアー(オプション・要予約)もあります。乗り場までは、片道約25分(約1.5km)歩きます。天候によりツアーが催行されない場合があります。

遊覧飛行(ご希望者・オプション)
セスナやヘリコプターで、氷河や山々を空から眺められます。天候により、運航されない場合があります。

そのほか、アルパイン・センターの見学や、ホテルでののんびりとした時間もお選びいただけます。夕食はホテルなどにてお楽しみください。夜は、ご希望者向けに星空観賞もご案内可能です。

マウントクック泊

💡CANツアーのアドバイス
歩く場合は、歩きやすい靴と飲み物をご用意ください。日差しが強いため、帽子、サングラス、日焼け止めも便利です。
ハイキングの時間帯は、前日の夜に天気予報を確認して、ガイドが最終判断します。

6日目 マウントクックからワナカ経由でクイーンズタウンへ

南島の中央部をドライブ

朝食後、専用車とドライバーガイドにてマウントクックを出発します(08:30頃)。南西へ向かい、ワナカを経由してクイーンズタウンへ向かいます。

リンディス峠

リンディス峠

黄金色の丘陵が広がる、南島中央部の峠です。荒涼とした景色が続き、ほかの地域とは違う南島の表情を楽しめます。

ワナカ湖畔でランチ

ワナカ湖

ワナカ湖/ザット・ワナカ・ツリー
山に囲まれた美しい湖です。湖面に立つ一本の柳の木は、南島で有名な撮影スポットになっています。湖畔を散策し、昼食をお楽しみください。

クラウン・レンジ・ロード

クラウン・レンジ・ロード

ニュージーランドで標高が高い舗装道路のひとつです。山並みの絶景を楽しみながら、クイーンズタウンへ向かいます。

アロータウン

アロータウン

19世紀のゴールドラッシュで栄えた歴史のある村です。当時の面影を残す町並みを散策しながら、カフェで休憩できます。

夕方、クイーンズタウンに到着いたします。ワカティプ湖畔での自由な散策をお楽しみください。夕食は市内のレストランにてお楽しみください。

クイーンズタウン泊

💡CANツアーのアドバイス
峠道は天候により走行時間が変わる場合があります。長時間の移動のため、ガイドが休憩の回数や滞在時間を調整します。

7日目 クイーンズタウン終日観光

ゴンドラで展望、湖畔の街を満喫

クイーンズタウン・スカイライン・ゴンドラ

この日は終日、専用車とドライバーガイドでクイーンズタウンとその周辺を観光します。午前はゴンドラで展望台へ、午後はワイナリーを訪れ、夕方は町でショッピングと湖畔の散策を楽しみます。

スカイライン・ゴンドラ
ゴンドラで展望台へ上がると、クイーンズタウンの町とワカティプ湖、山並みを一望できます。希望者は、ルージュもお楽しみいただけます。

ワイナリー

クイーンズタウン・ワイナリー

クイーンズタウン周辺は、ニュージーランドを代表するワインの産地のひとつです。専用車で約30分、ギブストン方面のワイナリーを訪れ、見学と試飲を楽しみます。試飲の料金は、施設により別途かかる場合があります。

クイーンズタウン市内でのショッピング

クイーンズタウン市内

湖畔に近い中心部には、お土産店やアウトドアショップ、カフェが並びます。メリノウール製品、はちみつ、マヌカ製品など、お土産選びに向いています。

ワカティプ湖

細長い形が特徴の湖で、町の中心から湖畔を歩いて散策できます。夕方の景色も人気です。

ミルフォード・サウンド日帰り(ご希望者・オプション/別料金)

ミルフォード・サウンド・クルーズ

フィヨルドランド国立公園にある、切り立った岩壁と滝が見どころの景勝地です。早朝にクイーンズタウンを出発し、クルーズで水面から雄大な景色を眺めます。移動は片道約4時間と長く、早朝の出発となります。ご希望の場合は、オプショナルツアーとして別料金で手配します。この場合、ゴンドラ、ワイナリー、ショッピングの行程は含まれません。

夕食は、お別れの食事として、希望者向けにレストランを手配できます。

クイーンズタウン泊

💡CANツアーのアドバイス
ゴンドラ、ワイナリー、ショッピングを無理なく回れるよう、時間配分はガイドが調整します。ルージュや展望台での食事を加える場合は、滞在時間を相談のうえ決めます。
ドライバーガイドは運転のため、試飲はできません。
ミルフォード・サウンドご希望の方は、お申し込みの際にご相談ください(オプショナルツアー・別料金)。天候などにより、催行されない場合があります。
翌日は早朝の出発です。荷物の整理は、前日の夜にお済ませください。

8日目 クイーンズタウンからオークランド経由で成田着

旅の締めくくり

早朝にホテルを出発し、専用車でクイーンズタウン空港へ向かいます。ホテルの出発時刻は、手配時にご案内します。

07:00:クイーンズタウン発 ニュージーランド航空(NZ638便)にてオークランドへ[08:50着]

オークランドで国際線に乗り継ぎます。

10:05:オークランド発 ニュージーランド航空(NZ99便)にて東京(成田)へ[17:00着]

成田空港に到着後、解散となります。
お疲れさまでした。

※運航スケジュールは変更になる場合があります。

💡CANツアーのアドバイス
早朝の出発となるため、朝食は軽食ボックスなどの手配が必要です。手配時にご相談ください。

おすすめのホテル

クライストチャーチ

ザ・オブザバトリー・ホテル(The Observatory Hotel Christchurch)
1896年築のゴシック様式の旧大学校舎を改装した、約30室の小規模ブティックホテルです。植物園や美術館へ徒歩で行ける立地で、歴史ある雰囲気のなか、市内観光を楽しめます。

クラウンプラザ・クライストチャーチ(Crowne Plaza Christchurch)
ヴィクトリア広場に近い、市内中心部のコロンボ通り沿いのホテルです。約200室を備え、トラムの停留所も近くにあります。館内にレストランがあり、観光の拠点に便利です。

テカポ

ペッパーズ・ブルーウォーター・リゾート(Peppers Bluewater Resort Lake Tekapo)
テカポ湖畔に建つリゾートホテルです。湖側の客室からは、ミルキーブルーの湖と山並みを望めます。善き羊飼いの教会にも近く、星空観賞の拠点にも便利です。

マウントクック

ザ・ハーミテージ・ホテル(The Hermitage Hotel)
アオラキ/マウントクック国立公園内に建ち、窓からマウントクックと谷の絶景を望めます。ブッフェの食事が好評で、光害が少ないため星空観察の拠点としても人気です。

クイーンズタウン

コプソーン・ホテル・クイーンズタウン・レイクフロント(Copthorne Hotel and Resort Queenstown Lakefront)
ワカティプ湖畔にあり、客室から湖と山並みを眺められるホテルです。中心街に近く、夕食や散策に便利です。敷地内に駐車場があります。

ザ・リーズ・ホテル(The Rees Hotel, Luxury Apartments & Lakeside Residences)
ワカティプ湖畔に建つ5つ星ホテルです。客室とアパートメントがあり、多くの客室から湖と山並みを望めます。中心街へは車で約5分で、無料シャトル(予約制)もあります。

よくあるご質問

Q.専用車・ガイドとありますが、他のお客様と一緒になることはありますか?

A.専用車は、お申し込みのグループ(4〜9名)の貸切です。他のお客様との乗り合いはありません。車の大きさは、人数に合わせてご用意します。

Q.マウントクックなどの山々は、必ず見えますか?

A.山の見え方は天候によって変わるため、必ず見えるとはお約束できません。このコースは、マウントクックに2泊し、天気に合わせて訪問の順序を入れ替えることで、山を見られる機会を増やしています。

Q.ニュージーランドへの入国に、ビザは必要ですか?

A.日本国籍の方は、観光目的の短期滞在ではビザは不要です。ただし、NZeTA(電子渡航認証)の事前申請と、国際観光税(IVL)の支払いが必要です。出発前にオンラインの渡航申告(NZTD)も必要になります。条件や料金は変更される場合があるため、最新情報をご案内します。申請のサポートも承ります。

Q.夏に行く場合、どのような服装が必要ですか?

A.日本と季節が逆の南半球の夏でも、朝晩や山間部は冷え込みます。脱ぎ着しやすい重ね着と、薄手の防寒着をご用意ください。日差しが強いため、帽子、サングラス、日焼け止めも必要です。

Q.ハイキングは体力的にハードですか?

A.フッカー・バレー・トラックは、比較的平坦で、往復約3時間のコースです。体力や天候に合わせて、途中で引き返したり、別の観光に切り替えたりもできます。歩きやすい靴をご用意ください。

担当者からのコメント

南島の魅力を無理なく味わえるよう、移動日と滞在日のバランスにこだわりました。到着日は市内でゆっくり過ごし、マウントクックでは連泊して一日じっくり歩けます。4〜9名のグループなら、車内で景色の感想を語り合えるのも貸切ならでは。日本と季節が逆の南半球の夏は日が長く、湖畔散策や山歩きにぴったりです。思い出に残る旅をお手伝いします。

ニュージーランド南島の絶景を専用車で巡るオーダーメイドのプランニングはCANツアーにお任せください!

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